石川鋳造株式会社 HOME サイトマップ アクセス
サイトマップ
会社概要 製品情報 採用情報 お問合せ 野球部
  会社概要
ご挨拶
会社概要
沿 革
工場概要
組 織
関連会社
品 質
 
  会社概要
  沿 革
   
 
 1938年(昭和13年6月) 石川市郎が個人資本により創業、大同製鋼株式会社指定工場、
株式会社平岩鉄工所の協力工場となる
 1950年(昭和25年1月) 法人組織とし石川鋳造株式会社資本金600万円、
代表取締役石川市郎となり、新たに株式会社大隈鉄工所の
主要外注工場として繊維織機部品の大半を生産する
 1954年(昭和29年1月) 現在地に工場を移転
 1958年(昭和33年4月) ダイカスト部門を設置し、自動車部品の生産を始める
 1961年(昭和36年1月) 切削機械を購入し、加工部門に進出
鋳造から加工までの一連作業による生産の合理化に着手
 1962年(昭和37年12月) 代表取締役 石川金三となる
 1969年(昭和44年7月) 低周波誘導炉1号機導入
 1970年(昭和45年6月) ダクタイル鋳鉄鋳物の生産を始める
 1971年(昭和46年6月) 自社製品<ルツボ>の生産及び販売を始め、
株式会社石川ダイカスト工業を設立しダイカスト部門を分離独立する
 1971年(昭和46年11月) 資本金1,200万円に増資
 1973年(昭和48年7月) 低周波誘導炉2号機導入
 1974年(昭和49年11月) 資本金2,400万円に増資
 1975年(昭和50年5月) AVS-5造型ライン一式を導入
 1979年(昭和54年7月) 低周波誘導炉3号機導入
 1979年(昭和54年8月) フラン用砂処理及び混棟機一式を導入
 1980年(昭和55年10月) クレーンショットブラスト一式を導入
 1981年(昭和56年11月) 万能引張試験機・ブリネル硬度計を導入
 1982年(昭和57年5月) ルツボ生産搬送ラインを導入
 1982年(昭和57年10月) 株式会社石川ダイカスト工業を閉鎖する
 1983年(昭和58年11月) 代表取締役 石川春久となる
 1984年(昭和59年3月) フラン用ルツボライン一式を導入
 1986年(昭和61年2月) 生型用砂冷却設備一式を導入
 1987年(昭和62年8月) 関連会社(株)中日カンキョウサービス設立
 1988年(昭和63年2月) フラン用砂冷却設備の能力を増強
芯取場に自硬性混練装置を導入
 1989年(平成1年9月)
仕上工場健増
モノレールブラスト一式を導入
 1990年(平成2年11月) コンプレッサー50HP・100HPスクリュウーを導入
 1991年(平成3年2月) 鉄骨3階の社宅を建設する
 1994年(平成6年4月) フラン自硬性鋳造設備一式を導入
 1996年(平成8年2月) デジタル式計量装置付クレーン一式を導入
 1997年(平成9年11月) 島津発光分析装置を導入
 1998年(平成10年5月) AVS-5造型機省力自動化にする
 1999年(平成11年11月) エプロンショット一式を導入
 2000年(平成12年3月) 軟式野球部を発足させる
 2000年(平成12年5月) AVS-5ライン 製品搬送装置及び堰折り機の導入により後処理の省力化
 2003年(平成15年5月) AVS-5ライン 砂処理CBコントローラーを導入
 2004年(平成16年12月) 代表取締役社長 石川鋼逸となる
 2006年(平成18年3月) ISO9001認証取得
 2007年(平成19年6月) 中国研修生の採用
 
石川鋳造株式会社 HOME サイトマップ アクセス